マーケティング部 | 方針発表会
4本柱を "獲って""つなぐ"
新規の仕組み
— 杉浦パート:LINE / EC / 宴番頭 / リードテック —
杉浦
2LINE — リピートを生む仕組みを、安く・型で インハウス広告の2本目LP
① バズアド② LINE③ EC④ 宴番頭
課題
毎回ゼロから作るから、
"作り方"が重い

毎回ゼロから要件定義してLINEを組むと、自分ひとりで月2件が限界。属人化して、人を増やしてもスケールしない。

月2件が限界2件
解決
構築を"型"にして、
低単価パッケージで量産する

要件定義案件と分け、毎回ゼロから作らない。だから安く・速く・誰でも組める。型が決まれば、業種を替えるだけで横展開できる。

低単価パッケージを量産
S8
2LINE — 決まった再来を、取りこぼさず売上に
① バズアド② LINE③ EC④ 宴番頭
来店時期が決まっている業種をLINEパッケージ化
車検リマインドLINE① 車検リマインドLINE② 車検リマインドLINE③

1一人ひとりに、ちょうどいい時期

顧客ごとに違う"次の期日"に合わせ、LINEが自動で声をかける。一斉配信でなく、一人ひとり最適なタイミングだから刺さる。

2だから、配信が高確率で再来になる

来店時期が決まっているから、声をかけるだけで高い確率で再来=店の売上に直結。

3業種を替えるだけで量産

来店時期が決まった業種なら同じ型が効く。
車検 → 動物病院 → 外壁塗装へ横展開できる。

S9
3EC — 中小が持てるECを、安く・早くインハウス広告の3本目LP
① バズアド② LINE③ EC④ 宴番頭

1数百万の壁が、中小を止めている

EC構築は数百万円が相場。多くの中小事業者は、そもそも手を出せない。

2その壁を、安く・早く壊す

安く・早く立ち上げる仕組みを作り、中小でもECを持てる状態にする。
(Shopify基盤とし、AIでフロントエンドの構築を効率化)

3持てれば、売る商材がリレーで広がる

ECを起点に、クロスセールできる商材が一気に広がる(右図)。

EC Ad Buzz TikTok Shop LINE MetaShop Google Merchant P-Max
S10
4宴番頭 — 飲食店の近隣法人を、AIが自動開拓インハウス広告の4本目LP
① バズアド② LINE③ EC④ 宴番頭
飲食店が自力で取りにくい宴会・会食の法人需要を開拓。
飲食以外の他業種の"法人開拓"にも横展開可能
① 近隣の企業を自動収集店の住所+配信半径から、範囲内の企業をAIが自動でリスト化
② AIが下調べ→文面生成各社サイトを読み、刺さる案内文を自動で作成
宴番頭 ダッシュボード
③ 配信を自動最適化営業日・開封されやすい時間帯に合わせて自動配信
④ 送信・開封・問い合わせを可視化今月の送信数・平均開封率・問い合わせと、開封率の推移・対象リストの状況をひと目で把握
S11
リードテック — 自社が新規アポを獲るエンジン 商材を獲る2エンジンの片方
① バズアド② LINE③ EC④ 宴番頭⚙ リードテック
宴番頭が"顧客が使う商材"なのに対し、
リードテックは自社が4商材すべてのアポを獲るエンジン
① 狙った業種に営業メールを自動送信リスト収集→AI分析→送信までを自動化(人が触るのは送信レビューだけ)
② 反応した会社をアポに開封・返信を検知してホットリスト化 → LMS昇格でアポへ
リードテック ダッシュボード
③ Step配信で追客Step1→開封後にStep2/3を自動送信。メルマガでも追う
④ 業種別・KPIを可視化送信・開封・返信・商談を業種ごとに把握し、勝ち筋に寄せる
S12
全部つながる — 2エンジン × 4商材 この発表の山場
4商材は別物でなく、互いに送客し合って売上が積み上がる
アポ獲得 インハウス広告(全LP) リードテック(全アポ) 獲る 商材 互いに送客でつながる バズアド LINE EC 宴番頭
S13